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治療法がもみほぐしからエネルギー療法に変化してきた理由4

こんにちわ\(^o^)/

滋賀大津カイロプラクティックの眞壁です。

治療法がエネルギー療法に変化してきた理由ですが、過去の記事を読まれていない場合は、先に「治療法がもみほぐしからエネルギー療法に変化してきた理由1,2,3」の記事をご覧いただければ幸いです。

過去の記事はこちら

↓↓↓

治療法がもみほぐしからエネルギー療法に変化してきた理由1

治療法がもみほぐしからエネルギー療法に変化してきた理由2

治療法がもみほぐしからエネルギー療法に変化してきた理由3

横浜の達人先生のセミナーを受けるようになって、自分でも感覚磨きを欠かさず継続することで、まだまだ未熟ですが治療家としての感性、直観力が段々と向上していきました。

そして、患者さんに全く触れなくて離れたところからでも患者さんの内臓の状態、動脈、静脈の流れの状態、背骨の歪みなどが知覚出来るようになってきました。

触れずに患者さんの状態を知覚出来るようになったので、今度は全く触れずに治療をすることを試してみました。

ある2歳の生まれてからずっとアトピーがひどくて包帯をまいて来院した男の子には、走り回ってもらっていながら全く触れずに治療を行いました。

すると、3ヶ月ほど通院することで包帯は取れて背中が真っ赤だったのが綺麗な肌の色に戻ってこられました。

また、他の方には、壁越しにいてもらい姿かたちも見えないままでイメージのみで空間の治療を行いました。

すると、1回の治療のみで花粉症が改善されてその後も花粉症の症状は出てないままになられました。

これを機に私は、患者さんに全く触れずに2,3メートル離れたところから空間調整をする機会が段々と増えてきました。

患者さんに触れながらも治療ができるし、患者さんに触れなくても患者さんの異常を感じ空間エネルギーによる治療も出来るようになりました。

そこから、治療に対しての「かたち」の囚われがなくなり自分の直観、感性にしたがって治療をするようになってきました。

2年前と1年前で行っていた治療の流れは全く違います。

そして、1年前と現在でも全く違います。

患者さんの心身の状態を色んな視点(背骨のエネルギー、エーテル体、チャクラ、自律神経のバランス、ホルモンバランス、経絡、感情ネルギーなど)から異常を直観と感性で感じ、自分の直観と感性にしたがって軽く触れて治療を行ったり、離れて治療を行ったり色んな形になってきました。

囚われがなくなると、自由なスタイルで出来るので毎日の治療がとてもやりがいがあり、楽しくて仕方ありません!!

これからのブログでも現在私が患者さんに行っている治療法や症例、健康の事、これからの夢、日常での出来事など色々書いていこうと思います。

是非これからも読んでいただければ幸いです。

 

 

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